SBI証券の口座は持っておいたほうが良いです。

SBI証券の口座開設は無料です。私がもし、口座を1社しか作れないとしたらここを選択します。「手数料が安い」「取引書類を郵送可能」「会社四季報、スクリーニング、といった株探しの機能が充実」「外国株も購入可能」という長所がたくさんあるからです。口座開設には日数がかかる反面、費用はかからないのですから申し込みは済ませておいたほうが良いです。(2012/11/19現在)

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米国株に投資するには?

ホーム日本はダメだと思うなら

まず、スクリーニングのページはGoogle finance でスクリーニングができます。
あとはどこの証券会社で注文するか、ですが国内の証券会社は売り買いできる株が限られています。
それでも米国株をとりあつかっている証券会社をいくつかあげると以下のとおりです。

※証券会社のリンクをクリックするといくつかは口座開設のPRページに飛びます。

SBI証券
637種類の株が売り買いできます。売り買いできる株の一覧はこちらのページから進んでください。最低手数料26.25ドル。

マネックス証券
売り買いできる株の一覧はこちら。最低手数料25.2ドル。取引の書類は郵送されて来ず、パソコン上で見るか自分で印刷する必要があります。

楽天証券
760種類の株が売り買いできます。売り買いできる株の一覧はこちら。最低手数料26.25ドル。

注意:データは2011年3月13日現在のもの。

あとは米国の証券会社に口座開設する方法もありますが、パスポートをつくったり送金手数料がかかったりいざというとき英語が必要だったりするのでここではオススメしません。
ちなみに英語でPERはP/E ratio、PBRはPrice to book、配当利回りはDiv(idend) yieldです。やる気のあるかたは英語と投資、両方を勉強してみてください。
 ̄ー ̄)つ゛ガンバって

参考文献:

決定版 1000ドルから本気でやるアメリカ株式投資―長期資産形成!いま、原点からの戦略

決定版 1000ドルから本気でやるアメリカ株式投資―長期資産形成!いま、原点からの戦略

  • 作者: 荒井 拓也
  • 出版社/メーカー: NTT出版
  • 発売日: 2002/11
  • メディア: 単行本

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